応募にあたって

  • ・省かずに、考えていることや思いを伝え切ってください。小さくまとめる必要はありません。
  • ・実現性やビジネスモデルに迷って応募しないよりは、まずは思いついたアイデアやビジョンを応募してください。
  • ・下記の項目が埋まらなくても応募はできますが、記載をすることで考えるきっかけになりますので、ぜひ埋めるよう努力してみてください。

応募ルール

  • ・テーマである「Distance, Re-stance」の範疇であると自認するアイデアをご応募ください。
  • ・応募の母体として、法人、個人を問いません。
  • ・年齢や職業を問いません。
  • ・実現する組織や技術を持ち合わせていなくても、大丈夫です。アイデアをもっている人は、応募ができます。
  • ・お一人さま、3案まで応募ができます。
  • ・各種イベントにて、テーマ提供者の西武ホールディングス関係者とお話をするなどして、アイデアを磨いてください。
  • ※公募締め切り(選出)前のやりとりとなりますので、お会いしてのディスカッションの際には、情報管理のための誓約書に同意をいただきます。

公募概要

・公募スケジュール:

公募開始 2019年10月30日(水)
公募締切 2020年1月16日(木)
一次審査結果発表 2020年1月30日(木)
最終審査結果発表 2020年3月26日(木)

・審査員:

  • 株式会社西武ホールディングス 西武ラボ担当者を中心とした西武グループ従業員

・応募方法:

応募フォームより、必要情報をご記入の上、ご応募ください。
応募フォームはこちら

各種イベント情報

SWING OPEN -Distance, Re-stance- の理解・浸透およびアイデアのブラッシュアップを目的としたイベントを下記の通り、ご用意しています。各イベントには西武ホールディングス関係者も参加いたしますので、公募にご興味のある方はぜひご参加ください。
なお、エントリーにあたって、これらのイベント参加は必須ではございません。

①説明会&ミートアップ

日時

2019年11月19日(火)18時30分〜20時30分(開場:18時00分)

会場

ダイヤゲート池袋(東京都豊島区南池袋一丁目16番15号)

プログラム

18時30分〜19時00分 SWING OPEN -Distance, Re-stance- プレゼンテーション
19時00分〜19時30分 トークセッション
19時30分〜20時30分 懇親会

参加お申し込みはこちら@peatix

②ワークショップ

日時

1回目:2019年11月26日(火)18時30分〜(開場:18時00分)
参加お申し込みはこちら@peatix

2回目:2019年12月5日(木)18時30分〜(開場:18時00分)
参加お申し込みはこちら@peatix

会場

ダイヤゲート池袋(東京都豊島区南池袋一丁目16番15号)

プログラム

18時30分〜19時15分 SWING OPEN -Distance, Re-stance- プレゼンテーション
19時15分〜20時25分 ワークショップ「Whyからはじめよう」
20時25分〜21時00分 交流会

③個別面談

日時

2019年11月20日(水)10:00〜17:00
2019年11月26日(火)10:00〜17:00
2019年12月 5日(木)10:00〜17:00
2019年12月11日(水)10:00〜17:00

会場

ダイヤゲート池袋(東京都豊島区南池袋一丁目16番15号)

※個別面談をご希望の方はメールにてお問い合わせをお願いいたします
info@swing-program.com

お問い合わせ

SWINGについて、ご不明点があれば、下記メールアドレスまでご連絡ください。
メールアドレス:info@swing-program.com

ENTRY

申し込み

この度は、SWING OPEN -Distance, Re-stance- にご興味を持っていただき誠にありがとうございます。
下記注意事項をご一読の上、ご応募ください。

注意事項

氏名

年齢

連絡先お電話番号

連絡先メールアドレス

職業/所属企業名

応募するアイデアを実現に向けて実行していく際に、応募者様が希望する進め方をお選びください

事業アイデア名

添付ファイル




  • ・ファイル形式:ワード、エクセル、PDF、jpg
  • ・ファイルサイズ:8MBまで
  • 8MB以上のものにつきましては、entry@swing-program.comまでメールにてお送りください。

[WHAT]アイデア概要

[WHY]なぜそれを、あなたがやりたいのか

[WHO]そのアイデアによって誰が、どうなるのか。
その相手のあなたしか知らないニーズやインサイトは何か

[HOW]そのアイデアが実現されてもっとも成功したとき、サービスの状況とそれによる社会の状態はどんなものか。そのゴールに向かって、一番最初に踏み出す一歩は何か、どんな一歩を踏み出したいか。

[OTHER]その他付帯事項

※下記利用規約をご確認の上で同意ボタンにチェックをお願いします。

利用規約

提案不可の企画

・公序良俗に反する内容の企画や射幸性の高い内容の企画
・自社サービスの売り込みに終始した内容の企画

(応募資格)

本プログラムへの応募資格は、以下の条件のいずれも満たす方にのみ認められるものとします。
・応募者自身および応募者の事業内容が以下のいずれにも該当すること。

  1. ①国内外の法令に違反する業務を行っていないこと。
  2. ②公序良俗に反する業務を行っていないこと。
  3. ③反社会的勢力またはこれに類似する企業・団体・個人でないこと。

※応募者が未成年の場合(チームに未成年者が含まれる場合を含む)については、応募にあたり、必ず当該未成年者の親権者より同意を得てください。

(参加の取消し)

応募者が以下のいずれかに該当する場合、主催者は、当該参加者について本プログラムへの参加を取り消すことができます。また、当該取消しにより応募者に損害が生じた場合であっても、主催者はこれを賠償する義務を負わないものとします。

  1. ①本規約に違反した場合
  2. ②公序良俗に反する行為があった場合
  3. ③違法または著しく不正な行為を行った場合
  4. ④本プログラムの応募要項に違反する事実やアイデアの盗用、第三者の権利の侵害、その他不正があった場合

(使用許諾)

1.事業アイデアに関する知的財産権等は応募者自身に帰属しますが、応募者は、主催者に対し、主催者が本プログラムの広報を目的として、印刷物(新聞・雑誌、ポスター、パンフレット等)、電波媒体広告(テレビ、ラジオ等)、主催者のホームページを含むWEBその他各種メディア(以下、総称して「印刷物等」といいます。)に掲載等することにより、応募者に帰属する当該事業アイデアに関する知的財産権等を無償で使用(複製、公開、送信、頒布等による使用を含みますが、これに限られません。以下、同じとします。)することを許諾し、これに関する著作者人格権を行使しないものとします。

2.応募者は、主催者に対し、主催者が本プログラムの広報を目的として、応募者の肖像、氏名、略歴、コメント、メッセージ等(以下、総称して「肖像等」といいます。)を、印刷物等において、無償で使用することを許諾します。主催者は、応募者の肖像等をあらゆる方法(写真撮影、録音録画を含みます。)で撮影、記録することができるものとします。

(情報の取扱い)

1.応募者は、有償・無償または手段を問わず、本プログラムから得た情報(本プログラムを通じて知り得た主催者の技術上および営業上の一切の情報(個人情報を含み、以下「秘密情報」という。)を、次の各号に該当するものを除き、第三者に開示もしくは漏洩し、または本プログラムに応募する目的以外に利用してはなりません。

  1. ①主催者から開示を受けたとき、既に自己が所有していたもの
  2. ②主催者から開示を受けたとき、既に公知であったもの
  3. ③主催者から開示を受けた後、自己の責めに帰し得ない理由により公知となったもの
  4. ④主催者から開示を受けた後、第三者から秘密保持義務を負うことなく適法に取得したもの
  5. ⑤主催者から文書による開示の許諾のあったもの

2.前項の定めにかかわらず、応募者は、秘密情報が次の各号の一に該当するときには、その内容および開示先を事前に主催者に通知することにより(事前の通知が不可能な場合は、事後速やかに通知することにより)、当該開示先に開示することができます。ただし、当該開示の範囲を必要最小限となるようにしなければなりません。

  1. ①法律上開示を義務付けられた情報
  2. ②法令に基づき、政府、裁判所その他公的機関から開示を求められた情報

3.応募者は、主催者の秘密情報を本プログラムに応募する目的以外で複写・複製・編集等してはなりません。

4.応募者は、主催者の秘密情報について主催者から返却または廃棄の指示があった場合、当該指示に速やかに従うものとします。

5.本契約が理由の如何を問わず終了した場合、応募者は、媒体の如何を問わず、主催者の秘密情報の一切を主催者の指示に基づき主催者に返却または廃棄し、以後保有してはなりません。

(表明保証)

応募者は、本プログラムで制作したソフトウェア、製品等のプロトタイプ、作品(以下、「プロトタイプ等」という。)が、第三者の制作にかかる作品等の権利を侵害するものではないことを主催者に表明し、保証するものとします。なお、応募者は、プロトタイプ等に第三者が権利を有する画像・映像等の素材を使用する場合、自己の責任において適法に使用し、主催者、その他の応募者及び技術提供企業等の関係者に対し、迷惑、損害等を与えないことを表明し、保証します。上記に反する事案が発生した場合には、主催者は一切の責任を負いません。

(反社会的勢力の排除)

1.応募者は、自己または自己の代理人が、次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを表明し、保証します。

  1. ①暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなったときから5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下「暴力団員等」という。)
  2. ②暴力団員等が経営を支配していると認められる関係を有すること
  3. ③暴力団員等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること
  4. ④自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に暴力団員等を利用していると認められる関係を有すること
  5. ⑤暴力団員等に対して資金等を提供し、または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること
  6. ⑥役員または経営に実質的に関与している者が暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有すること

2.応募者は、自らまたは第三者を利用して次の各号の一にでも該当する行為を行わないことを表明し、保証します。

  1. ①暴力的な要求行為
  2. ②法的な責任を超えた不当な要求行為
  3. ③取引に関して、脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為
  4. ④風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて主催者の信用を毀損し、または主催者の業務を妨害する行為
  5. ⑤その他前各号に準ずる行為

(準拠法・合意管轄)

1.本規約の成立、効力、履行および解釈については、日本法が適用されるものとします。

2.本規約の内容および本プログラムの提供に関連して、主催者等並びに応募者との間で生じた紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

 

 

【個人情報の取扱いについて】

応募フォーム等に記載された個人情報および本プログラムを通じて得られた個人情報は、本プログラムを運営する目的で利用し、法令に定めのある場合を除き、かかる目的外で利用することや第三者に提供することはありません。